掲載日:2026.08.28
恵庭市建設業協会より7月30日、「セーフティハウス・こども110番」啓発旗の寄贈を受けました。
「セーフティハウス・こども110番」は、子どもたちが身の危険を感じた際に助けを求めることができる場所を示すもので、地域ぐるみで子どもの安全を見守る取り組みです。
平成22年度からの継続事業として、60町内会に各2枚計120枚の旗が寄贈されました。
子どもたちの安全を守るため、啓発旗は各町内会にて通学路等目立つ場所に設置します。